小学生対象、毎週テスト、本格英語教室。イングリッシュワウ。

コンセプト

文部科学省新学習指導要領、英語4技能に基づいて指導します。

中学英語はもとより、将来の高校・大学受験の
基礎作りに役立ちます。

文科省が掲げる英語4技能の目標は、「中学校卒業段階で、初歩的な英語を『聞いたり』『読んだり』して話し手や書き手の意向などを理解したり、初歩的な英語を用いて自分の考えなどを『話したり』『書いたり』することができる。」としています。

英語学習の目標
小学校学習指導要領より抜粋

聞くこと

  • ゆっくりはっきりと話されれば,自分のことや身近で簡単な事柄について簡単な語句や基本的な表現を聞き取ることができるようにする。
  • ゆっくりはっきりと話されれば,日常生活に関する身近で簡単な事柄について,具体的な情報を聞き取ることができるようにする。
  • ゆっくりはっきりと話されれば,日常生活に関する身近で簡単な事柄について,短い話の概要を捉えることができるようにする。

読むこと

  • 活字体で書かれた文字を識別し,その読み方を発音することができるようにする。
  • 音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現の意味が分かるようにする。

話すこと[やり取り]

  • 基本的な表現を用いて指示,依頼をしたり,それらに応じたりすることができるようにする。
  • 日常生活に関する身近で簡単な事柄について,自分の考えや気持ちなどを,簡単な語句や基本的な表現を用いて伝え合うことができるようにする。
  • 自分や相手のこと及び身の回りの物に関する事柄について,簡単な語句や基本的な表現を用いてその場で質問をしたり質問に答えたりして,伝え合うことができるようにする。

話すこと[発表]

  • 日常生活に関する身近で簡単な事柄について,簡単な語句や基本的な表現を用いて話すことができるようにする。
  • 自分のことについて,伝えようとする内容を整理した上で,簡単な語句や基本的な表現を用いて話すことができるようにする。
  • 身近で簡単な事柄について,伝えようとする内容を整理した上で,自分の考えや気持ちなどを,簡単な語句や基本的な表現を用いて話すことができるようにする。

書くこと

  • 大文字,小文字を活字体で書くことができるようにする。また,語順を意識しながら音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現を書き写すことができるようにする。
  • 自分のことや身近で簡単な事柄について,例文を参考に,音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現を用いて書くことができるようにする。

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